スタイル・フリーが「エンジニアファースト」な企業文化で成長を続けるワケ

先進的な働き方や社内カルチャーで注目を浴びている企業の魅力や社内制度についてお届けする本企画。今回は、数々の大手クライアントとの取引実績を重ねながら急成長を遂げているシステム開発会社、株式会社スタイル・フリーにお話を伺いました。

株式会社スタイル・フリーとは

株式会社スタイル・フリーは、SES事業、受託開発事業、自社サービス開発事業の3つの主軸事業を展開するシステム開発会社で、バックエンドからフロント開発、インフラやコンサルティングに至るまでの幅広い領域を網羅したサービスを実現する、柔軟な対応力とエンジニアの質の高さに定評があります。

会社名 株式会社スタイル・フリー
住所 東京都新宿区西新宿6丁目18-1 住友不動産新宿セントラルパークタワー11F
事業内容 ・SES事業
・受託開発事業
・自社サービス開発事業
・パートナー支援事業
設立 2007年4月13日
公式ページ https://style-free.co.jp/
働き方 リモート

今回は、エンジニアの労働環境向上と会社の成長を両立している同社にて、エンジニアのスキルアップやワークライフバランスを促進する仕組みづくりや福利厚生、そして同社で実現できるキャリアプランについて、SIer事業部ゼネラルマネージャーである菅さんにお話を聞かせていただきました。

本日お話を伺った方
株式会社スタイル・フリーSIer事業部のゼネラルマネージャー菅竜馬さん

株式会社スタイル・フリー
SIer事業部ゼネラルマネージャー

菅 竜馬さん

バックエンドからフロントまで。幅広い領域の開発に対応

株式会社スタイル・フリーの本社オフィス
▲開放的なフリーアドレス型のスタイル・フリーさんのオフィス

編集部

最初に、スタイル・フリーさんの事業内容について教えてください。

菅さん

弊社はいわゆるシステム開発会社で、SES(※)事業と受託開発事業、自社サービス事業、パートナー支援事業の4つの事業で成り立っています。
(※)SES:システムエンジニアリングサービスの略。ソフトウェアやシステムの開発・保守・運用などの特定業務に対し、技術者の労働力を提供する委託契約の⼀種

得意な領域はJavaやPHPを使ったWebオープン系の開発となりますが、エンジニアが持つスキルに併せて案件を選ぶため、C#やGo、Pythonなど様々な言語での開発も行っています。

2022年10月より、ReactやVueなどを使ったフロントエンド開発(※)に特化した事業もスタートしています。パートナー支援では、他社やフリーランスのエンジニアに対し支援を行っています。
(※)フロントエンド開発:Webシステムやアプリケーションの操作画面など、直接ユーザーの目に触れる部分の開発

編集部

「フロント開発」に特化した事業を立ち上げた背景はなんでしょうか?

菅さん

元々スタイル・フリーは、バックエンド開発(※)とインフラ開発というところを得意とする会社だったんですが、お客様から「フロント開発はできないのですか?」というお声を頂くことが多くなったので、社内で対応できる体制を作ろうという流れになったんです。
(※)バックエンド開発:ユーザーが会員情報などのデータを入力できる環境の構築や、入力したデータの処理や保存など、ユーザーの目に見えないサーバーサイドの処理に関する開発

編集部

ありがとうございます。ちなみに菅さんは、どのようなお仕事をされているのですか?

菅さん

基本的には、お客様先に出ているエンジニアの管理業務がメインで、規模としては東京のエンジニアの約半数と福岡全体を見ています。

加えて、採用責任者と情報システムの責任者もやらせていただいております。

成長のキーワードは「エンジニアファースト」

株式会社スタイル・フリーの社内ミーティングの様子

編集部

スタイル・フリーさんは社員の定着率が非常に高いということを伺ったのですが、詳しくお教えいただけますか?

菅さん

弊社では、事業を推進していくにあたり、「エンジニアファースト」という考え方を最も大切にしています。

これは「エンジニアを大切にします」ということなんですが、単純に甘やかすのではなく、エンジニア一人ひとりに向き合ってやりがいを持って働ける環境を用意することに徹底しているという点が、大きなポイントなんです。

編集部

エンジニアに合わせて担当する案件を選ぶ感じでしょうか?

菅さん

おっしゃるとおりです。同じスキルを持ったエンジニアが複数人いたとしても、やりたいことや高めたいこと、仕事やキャリアの方向性という部分に関しては、個人ごとに全く違います。

そのため、それぞれのエンジニアに対し、本人がやりがいを感じられる仕事を用意し、選択してもらうことで、それを担当するエンジニア側にも責任感が生まれ、成果物の品質向上や改善に対しても、とても主体的・積極的に取り組むようになるんです。

その行動はエンジニア自身の評価につながり、結果として会社の評価にもつながるので、質の高い環境を維持できていると感じています。

編集部

エンジニアが「腰を据えて働きたい」と思える環境を整えていることで、成果物の品質が向上し、お客様からの高評価へとつながり、御社の成長を促進するという好循環が生まれているのですね。

営業チームがエンジニアファーストの実現をサポート

株式会社スタイル・フリーの営業部が掲げる受注案件選定の基準
▲スタイル・フリーさんでは、営業部が率先してエンジニアファーストな案件獲得に尽力している(会社紹介動画より引用)

編集部

エンジニアファーストで受ける案件を選んだり、進行管理をするのは大変かと思います。しかし、スタイル・フリーさんでは、お客様とエンジニアの双方の要望に応えながらも、取引実績を重ねることができているのは、なぜでしょうか。

菅さん

エンジニアに配慮した案件の提案や内容交渉、各種調整を行ってくれている、営業チームの頑張りのおかげだと思います。

営業チームは、仕事を受けたエンジニアが、理不尽な要求や過酷な労働を強いられるようなことのないよう配慮して、案件を取ってきています。

また、プロジェクト進行中にエンジニアの体調や進行状況に問題が発生した場合は、営業担当がお客様とエンジニアの間に入っての調整も行なっているのです。

編集部

案件を断ったり、変更をお願いしたりしていると、お客様との関係に亀裂が入ってしまいませんか?

菅さん

幸いなことに、エンジニア一人ひとりの評価が高いおかげで、色々な部分でお客様にご理解・ご協力頂いており、それで「もう取引はしない」という結果になることはほとんどありません。

もし無理な要求があれば、どのようなお客様に対してもまずは状況をヒアリングし、その上でこちらの要望をお伝えすることで、双方合意した内容の上で進めさせて頂いております。

編集部

なるほど。事業の拡大に伴い、採用も積極的に行っていくとのことですが、エンジニアの増員と営業活動を連動して進めているのでしょうか?

菅さん

そうですね。例えば、毎年4月は新卒が入ってくるので、現場でしっかりとした受け入れ・育成体制をとるのと並行して、新卒エンジニアたちの将来性を考えながら、営業も進めていくという感じです。

編集部

会社の成長とエンジニアの成長の双方をバランスよく進めるために、営業部門がとても大切な役割を担っていらっしゃるのだと感じました。

全ての社員が自社サービス開発に挑戦できる新規事業企画コンペ

株式会社スタイル・フリーの自社サービス「EdIT School」のイメージ
▲企画コンペで受賞した、エンジニアのためのe-Learningサービス「EdIT School」。社内の勉強会や個々の自己研鑽にも役立っている

編集部

エンジニアが成長できる環境という部分に関して、他にスタイル・フリーさんで設けている制度はございますか?

菅さん

スタイル・フリーでは、年に1度、新規事業の企画コンペを開催しています。グランプリ受賞者には、年間予算1,000万円で、リアルに自社サービスの開発からリリース、運用までを経験できる環境を提供しています。

グランプリに選ばれた作品は1年以内にリリース、2〜3年以内に機能拡張やユーザー獲得をして、大体3年目で採算の取れるサービスに仕上げることを目標に進めます。採算の部分が達成できなければ、継続かクローズかのいずれかのジャッジが入ります。

過去には、受賞した企画から社内勉強会でも活用されているエンジニア向けのe-Learningサービス「EdIT School」がリリースされています。クローズしたものもありますが、大体いつも3〜4つのプロジェクトが並行して進んでいますね。

編集部

この企画コンペには、どのような狙いがあるのでしょうか?

菅さん

「エンジニアのモチベーション向上」と「新たな柱となる自社サービスの立ち上げ」が主な狙いです。

先ほども定着率の話がありましたが、やはりエンジニアが本当にやりたいことを考えると「自身の描いたサービスを作ること」に行き着くと思うんです。誰でも自社サービスの開発に携わることができる機会を提供することで、エンジニアのモチベーション向上につながると考えています。

また、「スタイル・フリーの顔となるような自社サービスを作りたい」という思いも会社として抱いています。

企画コンペを開催することで、開発し続ける力や、世の中の情勢やニーズに合わせて変化し続ける力といった部分を鍛えながら、トライ&エラーを繰り返しているという感じです。これからも改善を重ねながら、この試みを続けていくつもりです。

編集部

エンジニアの成長に機会とお金をしっかり投資していくという部分は、人を大切にすることで成長しているスタイル・フリーさんの特徴だと感じました。

エンジニアが成長曲線を描くための働き方

株式会社スタイル・フリーの社内で働く女性社員

編集部

御社の採用動画では、「(スタイル・フリーさんは)エンジニアのキャリアとスキルアップを大切にする会社」という表現がありました。それを実現するにあたり、エンジニアの働く環境という部分に関しては、どのような取り組みをされていますか?

菅さん

そうですね。まず会社全体の方針としては、「エンジニアに弊社でいかに長く働いてもらうか」ということをベースに、社内制度の設計や事業展開を考えています。

エンジニアは、転職が多く、売り手市場の業界なので、在籍年数がどうしても短くなってしまう傾向にあります。

そこで、長く働いてもらうために必要な施策や制度といった環境を整備して、そこからどのように、キャリアアップや会社の成長につなげていくかみたいなところまでを考えていることが、方針として重視しているポイントです。

希望の働き方を軸に担当案件を選ぶことができる

編集部

スタイル・フリーさんでは、リモートで稼働されているエンジニアさんもいらっしゃるのですか?

菅さん

はい。テレワーク率は全体の6〜7割くらいですね。

編集部

SESだと、お客様先での常駐が必須というイメージです。テレワークか出社かという部分については、どのように案件を割り振られているのでしょうか?

菅さん

案件をエンジニアに紹介するタイミングで、テレワーク可能な案件なのかどうかという部分も共有したうえで案件を選んでいくので、エンジニアとしては希望の働き方が叶う案件を選ぶことができるようにしています。

編集部

案件とエンジニアのマッチングという部分で、エンジニアに合った案件をどのように選ばれているのですか?

菅さん

既存案件から探すか、営業窓口に来るメールから探すかのいずれかで、「開発言語」「希望のポジション」「働き方」といったいくつかの項目でフィルタリングしています。

案件の選定においては、すでにお取引のあるお客様を優先して、「エンジニアの要望にあっているか」「その案件は成長に繋がるか」などの観点から選んでいきます。

編集部

エンジニアがパフォーマンスを最大化できるよう、働き方にも配慮して案件を選ばれているところからも、「エンジニアファースト」な社風を感じます。

稼働時間管理でエンジニアの負担の早期解消を目指す

編集部

現在のスタイル・フリーさんの残業時間などついて伺ってもよいでしょうか?

菅さん

現在(2023年4月取材時点)では、月の平均残業時間は10時間以下に抑えられています。これができている理由として、まずエンジニアには「自分のタスクを定時内に終わらせること」を常日頃から伝えて意識してもらっています。

もう1つの取り組みとしては、営業事務の担当者が毎日、全社員の稼働時間をチェックしています。稼働が急激に上がったり、慢性的に高い状態にある人は、毎日アラートリストでレポートされます。その結果、上長が状況把握と原因追及、早期解消のためのヒアリングを行い対応するんです。

稼働が高い原因が本人に起因するのであれば、相談の場を設けてアドバイスをしますし、イレギュラー対応がある場合は、状況を聞いて残業を承認するケースもあります。

ただ、無理な要求や、明らかにおかしなタスクを振られているなという部分が見えたり、エンジニア本人の心身に不調をきたしていると感じられたりした場合は、上長や営業も交え、会社で状況確認から進行スケジュールの調整などを行います。

こういうケースでは、エンジニアの方が大事ですので、会社側からしっかりその意向をお客様に示したうえで会社同士で対応・解決するようにしているんです。

編集部

そういった時の優先順位がはっきりしているところも、御社の大きな魅力だと感じました。

菅さん

社員が体調を崩したり怪我をした時、会社ができることは、雇用を維持することと、各種申請物のサポートをするくらいしかありません。休んでいる間、その社員の生活を見てあげることや、生活費を工面してあげることはできませんよね。

だからこそ、会社としては心身の不調による休職といったことが起こらないよう、その手前でしっかりと社員を守ってあげないといけないですし、そのためにはできる限りの手を尽くそうということで、かなり力を入れて取り組んでいます。

エンジニアの活躍と成長を支える福利厚生

ビジネスパーソンのスキルアップのイメージ

編集部

エンジニアのキャリアやスキルアップを重視するうえで、スタイル・フリーさんが独自に設けられている福利厚生はございますか?

菅さん

代表的なものでは、自己啓発手当の支給が挙げられます。これは、一般的な資格取得のみを対象とした手当ではなく、スキルアップに関する活動にかかった費用全てを対象に、事前の稟議不要で1人当たり年間3万円まで使うことができます。

編集部

手厚いサポートですね。これはどのような背景から生まれた制度なのですか?

菅さん

元々は、エンジニアからの「資格取得手当が欲しい」という要望がきっかけとなります。その際に「仕事でスキルアップする方法は資格取得以外にもあるな」と思ったんです。

例えば、現場で新しく扱うフレームワークや言語の勉強や、リーダー職への昇格に伴うマネジメントスキルの習得などです。

資格取得に限定するよりも、仕事に必要な知識習得のための勉強や、自己研鑽を全面的に支援する制度設計の方が使い勝手がよくなるだろうし、その分成長にもつながりやすくなるだろうという考えから、今の形に至りました。

編集部

本当に「なんでも」対象となるのでしょうか?

菅さん

基本的に、なんでも構いません。例えば、OracleゴールドやJavaなどの資格の受験料、参考書や講座などの費用、対面でのセミナーや講座への参加であれば会場までの交通費も支給対象です。

「資格取得試験に合格した場合のみ支給」といった縛りは設けていませんが、基本的に大体の方は合格されており、多くの社員が自身のスキルアップに意欲的に取り組んでいると感じています。

編集部

制度の利用率としては、大体どのぐらいでしょうか?

菅さん

私の担当のメンバーだと、8割以上がこの制度を利用しています。こちらからも「どんどん使って」と言っていますし、本人たちも使い勝手がいいと感じているようです。

週末もフル活用。社員同士が切磋琢磨できる交流イベント

株式会社スタイル・フリーの会議室
▲スタイル・フリーさんでは、会議室を週末に開放することで、社員同士の勉強会や交流会の実施を促している

編集部

スタイル・フリーさんの社員の方々がスキルアップするための支援制度は、他にもありますか?

菅さん

制度ではありませんが、社内勉強会向けに社内のセミナールームを土日も開放し、自由に使えるようにしています。

エンジニア同士が集まって、例えば新しいトピックや技術に関する勉強会を行うことで、社内のナレッジが共有され、仕事においても連携しやすくなりますよね。

勉強会以外にも、交流イベントスペースとして使用することも可能です。私自身、元々はネットワークエンジニアだったのですが、勉強会で開発エンジニアの方々と仲良くなるのが楽しくて、ボードゲーム大会などのイベントにもよく参加していました。

編集部

新卒社員や未経験エンジニアの育成も、こういった直接先輩から学べる機会があることで、すごく成長を後押ししてくれるでしょうね。

他にもこういったスキルアップや交流の機会はありますか?

菅さん

他にも「スタイル会」という食事会があります。しばらくの間は社会的な状況もあり対面系イベントを自粛していましたが、今後は徐々に再開していきたいと考えています。

育休からの復職率100%の手厚い子育て支援

編集部

出産や子育てといった部分でも、スタイル・フリーさんでは手厚いサポートを用意していると伺いました。具体的にどのような制度があるのでしょうか?

菅さん

弊社では「子育て応援手当」というものを設けています。これは、社員の扶養に入っているお子さんが最長で22歳になるまで、毎月5,000円を支給する制度です。

編集部

大学卒業までサポートがあるのは、とても心強いですね。

菅さん

この月額部分は、今後値上げを検討しています。子育てにはお金がかかるので、もう少しサポートを手厚くしたいと思っているんです。

子供は日本の将来を担う宝ですので、社会貢献という意味でも、しっかり手当という形で補填して、生活をサポートしていきたいなと。現在(2023年4月時点)、40名の社員が支援を受けています。

編集部

社員が約200名とのことでしたので、5人に1人がサポートを受けながら子育てをされていると考えると、かなり多いと感じました。

菅さん

そうですね。また育休に入られている方も結構おり、男性社員による取得も毎年何名かいらっしゃいます。

ちなみに、育休からの復帰率は100%です。時短や在宅など復帰後の働き方を柔軟に相談できるので、育休を取得してその後退職されるケースは見かけないですね。

編集部

性別に関係なく、子育てをしながらしっかり働ける体制が整っていることも、スタイル・フリーさんで働くうえでの大きな魅力ですね。

キャリアアップとスキル向上に貪欲なエンジニアを募集

株式会社スタイル・フリーSIer事業部のゼネラルマネージャー菅竜馬さん
▲インタビューに応じていただいた菅さんの言葉の随所から、会社全体に「エンジニアファースト」の精神が浸透していることが感じられた

編集部

会社の成長と並行して、採用拡大という部分も意欲的に進められているスタイル・フリーさんですが、御社で働くうえで魅力となる部分について、お聞かせください。

菅さん

やはり⼀番は、エンジニアが自分のキャリアとスキルアップに集中できる環境で働けるという点かなと思います。長く頑張った人には昇給や賞与でもしっかりと還元し、継続的なモチベーションUPに繋げています。

福利厚生についても、最低でも1年に1回は新しい制度の導入や、既存制度のブラッシュアップをしており、より働きやすい環境づくりに取り組んでいます。

今後は、それぞれのエンジニアにとっての活躍の場を社内に拡大していくところに力を入れていき、働き方も携わる開発内容も含めて「転職せずに、全て叶えられる会社」という、色々な意味で「自由なスタイル」で活躍できる会社を目指しています。

編集部

最後に、スタイル・フリーさんで働くことに興味を持たれた方に対して、メッセージをお願いします。

菅さん

今の待遇や職場環境、仕事内容に悩んでいたり、「自分は本当はこういうことがやりたいんだ」という気持ちが強くなっていたりするなら、一度気軽に話を聞きにいらしてください。

エンジニアの可能性に対して、多様な選択肢が用意できる弊社だからこそ、あなただけのオーダーメイドのキャリアプランを構築し実現していくことができると思います。

編集部

共に働く人の仕事上のキャリアだけでなく、それぞれの方の人生も大切にすることで、サービスの向上、お客様との信頼関係の構築、会社の成長という好循環が生まれていることを、節々に感じることができたインタビューでした。

本日はありがとうございました!

■取材協力
株式会社スタイル・フリー:https://style-free.co.jp/
採用ページ:https://style-free.co.jp/recruit/