doda(デューダ)の評判口コミを調査!使うべき人や利用時の注意点などを紹介

年収やキャリアアップ、働きやすさのために転職したくても、どの転職サイトを使えばいいか分からない人も多いでしょう。

「doda(デューダ)」は、通常の求人応募に加え、エージェント機能とスカウトサービスも利用できる総合的な転職サイトです。

利用できるサービスや関連サイトがたくさんあるdodaについて、この記事では活用の仕方や評判などを分かりやすくまとめました。

dodaを使おうか迷っている人、具体的にどのようなサービスがあるのか詳しく知りたい人は、ぜひ目を通してみてください。

dodaとはエージェント機能をもつ転職サイト

dodaとはエージェント機能をもつ転職サイト
(引用:doda

dodaは、求人検索や応募ができる転職サイトでありながら、担当のキャリアアドバイザーがついてサポートしてくれる「エージェント機能」も備えたサービスです。

履歴書や職務経歴書を書いて企業からのオファーを待つ「スカウト型」のサービスもあり、希望した場合のみエージェント機能・スカウト機能を使えます。

転職サイト×転職エージェント×スカウト型サービスがすべて揃っており、自分の活動状況や希望に合わせて使っていける転職サイトというわけです。

【dodaの基本情報】

求人数 約23万件(公開約19万、非公開約4万)※2023年3月時点
登録者数 約708万人※2022年6月時点
メインの利用者層 20~30代半ばの若手~中堅層
対応地域 日本全国・海外対応
運営会社 パーソルキャリア株式会社

dodaの評判が良い理由【強みとメリット】

dodaの評判が良い理由【強みとメリット】
(引用:doda

まずはdodaの評判がなぜ良いのか、強みや利用するメリットを解説します。

dodaの主な特徴を挙げるので、自分に適した転職サイトかどうか考えながら読んでみてください。

求人数が多い

dodaは求人数を公開しており、誰でも見られる公開求人が約19万件、登録者だけが閲覧できる非公開求人が約4万件と豊富です。

同じ業種総合型の転職サイトで知名度のある「リクナビNEXT」の公開求人が約10万件、「マイナビ転職」は約2万件なため、dodaの求人数はトップクラスと言えるでしょう。

dodaでは毎週月・木曜に新着求人が更新されると決まっており、日を定めて効率よく求人が探せます。

職種や年収はもちろん、休日数や「未経験歓迎」など細かい条件で求人を絞り込めるので、選択肢を広く持ちたい人も、希望条件が決まっている人も使いやすいです。

転職サイトでありながらエージェントサービスがある

dodaがほかの転職サイトと違うのは、自分で求人を探して応募する形式の「転職サイト」でありながら、担当者がつく「転職エージェント」機能も利用できるところです。

dodaのエージェントサービスでは、担当者が以下の2種類に分かれています。

キャリアアドバイザー
  • 業界や職種、担当エリアに精通したあなた専任の担当者
  • キャリアカウンセリング~内定まで、面接対策など含め一貫してサポート
  • あなたの強みを理解して、客観的な目線で求人を紹介・提案
採用プロジェクト担当
  • 採用担当と直接連絡を取っている、企業1社ごとに就いているスタッフ
  • キャリア相談はせず、電話やメールなどの非対面形式で求人を紹介
  • 複数の採用プロジェクト担当から連絡がくることもあり、求人票だけでは分からない情報も教えてくれる

通常、自分で応募する転職サイトはアドバイザーがいないため面接対策などのサポートがなく、エージェントは紹介された求人にしか応募できないデメリットがあります。

しかしdodaはエージェントの紹介やサポートを受けながら、自分でも企業を探して応募できるため、2者の“良いところ取り”ができて便利です。

エージェントサービスは希望者のみの利用であり、転職は急いでないがとりあえず求人だけ見てみたいという場合は、担当者と会う必要はありません。

スカウトサービスもある

求人応募とエージェント機能に加え、希望した場合にはdodaのスカウトサービスも使うことが可能です。

最初にWeb履歴書などの必要書類さえ記入しておけば、あとは企業側からオファー(スカウト)が届くのを待つだけで転職活動ができます。

スカウトのなかには書類選考をスキップして面接から始められる「面接確約オファー」もあり、よりスムーズに転職活動を進められますよ。

現職が忙しく、求人を探したりキャリアアドバイザーと話す時間がなかなか取れなかったりする人でも、受け身の体制でマッチする企業を探せます。

豊富な転職支援ツールが役立つ

dodaに登録すると、下記のような査定・診断などを無料で試せます。

  • 年収査定:186万人の転職者データをもとに、あなたの適正年収と合った求人を査定
  • 人気企業300社の合格診断:転職人気企業ランキング上位300社のなかから、あなたが転職できる可能性のある企業を診断して知らせてくれる
  • レジュメビルダー:ガイドに沿って入力するだけで簡単に職務経歴書が作れる
  • 自己PR発掘診断:16問の質問から、あなたのアピールポイントを発見
  • キャリアタイプ診断:120問に回答すると強みや弱み、適した働き方などが分かる
  • 転職タイプ診断:あなたが何にやりがいを感じ、今どのようなことに満足・不満を感じているのかを可視化する
  • はたらく女性のためのモヤモヤ解消診断:20の質問から、仕事で悩みやすい不満ポイントの付き合い方や解消法を診断
  • オンライン仕事力診断:25の質問から、オンライン上の仕事におけるあなたの強みや不足しているスキルを診断

転職するにあたって、自分が何を大事にしているのか、何が嫌なのかを見つめ直したり、可視化したりすることはとても大事です。

なんとなく転職を考えている人から早急に次の職場を探している人まで、自己分析や市場価値を知るために転職支援ツールは役立つでしょう。

転職フェアを定期的に開催している

dodaでは、直接企業担当者と話せる「転職フェア」を定期的に開催しています。

人事担当者や実際に働いている社員と話すことで、求人情報を見るだけでは分からない企業の雰囲気も分かり、質問などもできるので便利です。

2023年現在はオンラインでの開催が多く、複数人で企業の話が聞ける「会社説明会」のかたちと、1対1の面談形式があります。

相性が合えばそのまま選考に進むこともあり、転職フェアがきっかけで内定を獲得した人もいるので、企業に出会えるひとつのきっかけとして有効でしょう。

dodaの良い評判

dodaの良い評判

次に、実際にdodaを使って転職活動した人のリアルな声を紹介します。まずは満足度の高かった要素が何なのかを調査しました。

良い評判① 求人が多い

dodaの口コミでは求人数の多さに満足している声が多く見られました。

dodaは検索機能も細かいので、豊富な求人から自分に合った案件をピンポイントで探しやすいようですね。

全体の求人数が多ければ選択肢も増えるので、dodaは多くの企業から自分に合う職場を吟味したい人に向いている転職サイトと言えるでしょう。

良い評判② キャリアアドバイザーのサポートが手厚い

dodaの評判には、エージェントのサポートが手厚かったという声も多いです。

dodaは利用者側が無料でサービスを使えるサイトですが、担当者はきちんと親身になってくれる様子。転職が初めてでいろいろと相談したい人も、使いやすそうですね。

良い評判③ 希望に合った求人を多く紹介してもらえた

dodaの口コミでは、希望に合った求人を複数紹介してもらえることも評判になっていました。

もともとの求人数が多いため、多少条件が複雑でも、dodaでは希望に寄り添った職場を紹介してもらえるのでしょう。

「こんな条件の会社あるのかな…」と不安に思っている人も、dodaで探してみると意外にあっさり見つかるかもしれません。

dodaの悪い評判

dodaの悪い評判

dodaの登録者数は700万人以上にものぼるため、全員が100%満足するサービスを提供するのは難しいでしょう。良い口コミもあれば、当然悪い口コミもあります。

ここではdodaに不満を持った人・合わなかった人の評判も包み隠さず紹介するので、自分は気にならないか、妥協できる点かどうかをチェックしてみてください。

悪い評判① 電話・メール連絡が多い

良い口コミで求人数の多さが好評だった一方で、電話やメールが多く求人が届きすぎるという声もありました。

登録している経歴・スキルが魅力的な人や、希望条件を広めに設けている人の場合、さまざまな求人とマッチしてしまうようです。

dodaではメールを配信停止したり、特定の企業をブロックしたりもできるので、求人を絞り込めるような設定にすると丁度よい数になります。

悪い評判② 担当者に当たりはずれがある

dodaの口コミには、担当者と合わなかったという声も見受けられました。

性格が合わずストレスを感じたり、希望と違う条件の求人を持ってこられたりと、担当者には当たりはずれもあるようです。

しかし担当者と合わないのは転職エージェントにはよくあること。ノルマをこなすだけの質の悪いアドバイザーに当たってしまった場合は遠慮なく変更を申し出ましょう。

悪い評判③ 地方の求人が少なめ

dodaは、地方の求人にはあまり強くないとの声もありました。

dodaには県全体の求人数が2,000~3,000件ほどの地域もあり、さらに業種・職種で絞るとなかなか求人がない場合もあるようです。

dodaに限らず、大手の求人サイトでもなかなか地方の求人は見つからないことが多いので、地域特化の転職サイトやハローワークなどと併用したほうが求人を探しやすいでしょう。

評判からみる「dodaを使うべき人」とは


評判からみる「dodaを使うべき人」とは
(引用:doda

dodaの良い評判・悪い評判を見たところで、どのような人が使いやすい転職サイトなのかを改めてまとめました。

転職サイトは数が多く、自分に合ったサービスを使うことが大事なので、今一度dodaが使いやすそうかを確認してみてください。

使うべき人① 転職活動が初めての人

求人応募ができるうえにエージェントも利用できるdodaは、転職活動が初めての人はとくに使うべきと言えます。

キャリアアドバイザーが親身になって、カウンセリングから、どのように今後働いていくかの相談、書類添削・面接指導まで幅広くサポートしてくれるからです。

転職の際に書く職務経歴書は、就職活動のエントリーシートとはまた書き方が違うので、初めて転職する場合は書いたことすらないという人も。

どのように自分をアピールしたら企業に伝わるのかも教えてくれるうえ、困ったときにメールやチャットなどですぐに相談できるので、サポート体制があるのは精神的に楽ですよ。

使うべき人② 自分に向いている仕事が分からない人

今の会社は辞めたいものの、どのような仕事に転職しようか迷っている人、自分に向いている仕事が何か分からない人にもdodaはおすすめです。

dodaにはさまざまな診断が用意されていて自己分析が可視化できるうえ、エージェントやスカウトのサービスを使うことで自分に合っている仕事を紹介してもらえます。

求人検索するだけではなかなか応募企業が決まらない人は、dodaのサービスをフル活用して、客観的な目線で自分に合った仕事を探してみてください。

使うべき人③ 現職が忙しく転職活動に割ける時間が少ない人

dodaは、現職が忙しく、転職がしたくてもなかなか時間を取れない人も使うべきです。

エージェントから求人紹介してもらえるだけでなく、Web履歴書・職務経歴書さえ書いておけばスカウトサービスも利用できます。

スキマ時間に求人紹介メールや企業からのオファーを見るだけで転職活動が進められるので、スムーズに次の職場が探せますよ。

とくにスカウトサービスなら書類選考なしになるケースも多いので、応募から面接、内定までテンポよく進められます。

dodaの関連サイト一覧

dodaの関連サイト一覧
(引用:dodaエンジニアIT

dodaは、ターゲット別にさまざまな特化型サービスや姉妹サイトを展開しています。

ここではdodaの関連サービスを簡単な表にまとめたので、適したものがあればそちらも見てみてください。

総合型のdodaには多種多様な業種・職種の求人が豊富にありますが、場合によっては、業種を絞った特化型サイトのほうが希望の会社を見つけやすいかもしれません。

業種別・特化型サイト

  • dodaエンジニアIT:IT・Webエンジニア職向け
  • dodaエンジニアモノづくり:設計・開発など技術職向け
  • dodaメディカル:医療業界向け
  • dodaセールス:営業・販売・サービス職向け
  • dodaファイナンス:銀行・証券など金融業界向け
  • dodaスペシャリスト:人事・企画・経理・マーケティング職向け
  • dodaグローバル:海外(アジア)の現地採用職向け
  • Woman Career:女性求人に特化した求人サイト

姉妹サイト

  • dodaX:スカウトを待ちつつ応募もできる、ハイクラス(年収600万以上)向け転職サービス
  • dodaチャレンジ:障がい者向けの就職・転職支援サービス
  • dodaキャンパス:新卒向けのオファー型就活サイト
  • doda新卒エージェント:新卒向けエージェントサービス

dodaを上手に活用するポイント

dodaを上手に活用するポイント

dodaには求人応募・エージェント・スカウトの機能があり、利用できるほかのサービスもたくさんあるので、上手に活用していくことが重要です。

ここでは、ただ登録するだけではなく、dodaのメリットを最大限活かしてより良い転職活動を行うポイントを解説します。

ポイント① エージェントサービスを活用する

dodaに登録したら、すぐに転職する意思がある場合はエージェントサービスを使いましょう。

エージェントからの紹介は非公開求人が多いため、応募が殺到する公開求人に比べてライバルも少ないです。

加えて応募したい企業があれば、アドバイザーが推薦書を書いてくれたり、検索して見つけた企業でもエージェントを通せば面接対策してくれたりします。

担当者とこまめに連絡を取り、希望の条件と合った企業が見つかったらすぐに応募しましょう。

ただし、自分自身で応募した企業にはエージェント経由で申し込めなくなるので、応募方法だけは注意してください。

ポイント② 推薦書はきちんと見せてもらう

エージェントが書いてくれる推薦書は、任せっぱなしにせずに一度しっかり確認させてもらいましょう。

エージェント経由で企業に応募したあと、職務経歴書などの応募書類を送るタイミングで、キャリアアドバイザーが書いてくれた推薦書も送られます。

まれに定型文の名前部分を変えただけなど、きちんと利用者の強みが伝わるように書けてない人もいるため、応募企業に合わせた内容になっているかを確認しておくとよいです。

ポイント③ 合わないキャリアアドバイザーは変更する

エージェントを使う場合、キャリアアドバイザーと熱量や連絡頻度などが合わずよい転職ができそうにないと感じたら、遠慮なく担当者を変更して問題ありません

アドバイザーに非がないのに好みで変えるのはわがままですが、人間同士、どうしても相性が良くない人というのは存在するものです。

相性が悪かったら仕方ないと考えて、自分がよい転職をすることを第一に考えましょう。

ちなみに質の悪いキャリアアドバイザーとは下記のような特徴の人です。

  • 連絡が遅く、転職活動がスムーズに進められない
  • 優先度があなたの希望条件<内定しやすい企業になっている
  • 求人の紹介数が少なすぎる・要望を聞いてくれない
  • 企業への年収交渉などを行なってくれない

本来してくれるはずのサービスをきちんとしてくれない担当者に当たってしまった場合は、運が悪かったと思って変更することをおすすめします。

ポイント④ 自己分析ツールを活用する

dodaには、年収査定やキャリア診断など、転職に役立つ多くのコンテンツが用意されています。

転職したい=少なからず現職の会社とミスマッチが起きたということなので、今一度自分を見つめ直してみましょう。

客観的に自分の強みやアピール部分が分かることで、求人を探しやすくなったり、面接の受け答えでうまく伝えられるようになったりするはずです。

ポイント⑤ 転職サービスを併用する

転職サービスは、dodaなど求人数の多い大手クラスひとつと、もう1~2社は業種特化型の中規模サービスなどに登録しておくのがおすすめです。

dodaで企業にどんどん応募したいならもうひとつはスカウト型にしてもよいですし、dodaのスカウトサービスをメインに使うなら、応募型のサイトと併用するのがよいでしょう。

転職サービスを併用すれば、各サービスの非公開求人も見られます。

似たようなサイトに複数登録するのではなく、強みの違う2~3社を併用してそれぞれのメリットを上手く活用するのがおすすめですよ。 

dodaを利用するときの注意点

dodaを利用するときの注意点

評判の良いdodaですが、サービスを利用する前に知っておいてほしい注意点もあります。

知らずに利用すると思ったように転職活動ができない可能性もあるので、必ずチェックしておきましょう。

注意点① 紹介される求人数は多め

良い・悪い評判にもあった通り、dodaで紹介される求人数は多めです。

電話やメールでの紹介が多いため、連絡が来すぎる場合はメール配信停止機能などを上手く使いましょう。

現職が忙しいなど電話だけが取れない場合は、担当者に「求人紹介はメールでお願いします」とあらかじめ伝えておくとスムーズです。 

注意点② カウンセリングを受けるにはエージェントサービスの開始が必要

キャリアカウンセリングはエージェントサービスを使う際に受けるもので、単体で受けることはできません。

登録だけして転職活動をしていないと、経歴などによっては転職の意思がないと判断され、エージェントサービスが「停止中」となる場合があるので注意してください。

もし転職するかまだ迷っているけれど、とりあえず登録だけしておきたい人は、サポートが要るタイミング(本格的に転職活動をするタイミング)でエージェントを使いましょう

サービスが停止がされるのはエージェントサービスだけで、求人検索・応募や、スカウトサービスは利用できます。

dodaを利用する流れ

dodaを利用する流れ

最後に、実際にdodaを利用する流れを画像付きで解説します。dodaの登録は無料で、すぐに利用開始できるので、紹介する手順に沿って早速使ってみてくださいね。

1.登録・ログイン

まずは基本情報を入力して会員登録をします。記入する項目は以下の通りです。

  • 名前、生年月日、性別
  • 住んでいる都道府県
  • 電話番号、メールアドレス(会員IDになる)、dodaで使うパスワード
  • 最終学歴
  • 現在就業中か否か、転職回数
  • 現在(または直近で勤務した)の企業名、職種、年収

このあとエージェントサービスにあわせて登録する場合、さらに住所などの詳細情報を入力します。

2.キャリアカウンセリング

エージェントサービスに登録したら、早速キャリアカウンセリングの予約をしましょう。
2.キャリアカウンセリング

キャリア面談はオンラインもしくは電話でできるので、好きなほうを選択して予約枠を取ります。下記のように空いている箇所が分かるので、希望日時を選択してください。
2.キャリアカウンセリング-1

3.書類作成・応募・求人紹介

キャリアアドバイザーとの面談前後に、Web履歴書と職務経歴書を記入してアップロードしておきましょう。
3.書類作成・応募・求人紹介

登録直後の情報ではまだ十分に自分についてアピールできないので、上記の「Web履歴書完成度」が100%になるように、最初は気合を入れて書類作成してください

ほかにもマイページから、企業の検索や紹介を受けた求人の確認ができます。スカウトサービスに登録すれば、企業からのオファーも受け取ることが可能です。
3.書類作成・応募・求人紹介

4.面接

自分で応募・エージェントからの紹介・企業からのスカウトのいずれかにおいて、志望企業が決まったらいよいよ面接です。

書類作成や面接については、キャリアアドバイザーが親身に対策してくれます。

5.内定・退職交渉・入社

無事採用が決まったあとは、就業中であれば退職時期・入社時期を決めましょう。エージェント経由の応募なら、退職交渉や入社までのサポートもしてくれます。

入社に関して相談事や条件交渉などがあれば、遠慮なくキャリアアドバイザーに相談しましょう。